目覚ましをかけない朝
晴れていたのでお洗濯をして
昼間から時間を気にしないバスタイム
髪の先から足の裏迄(笑)
それ以外の事は何もしたくない(。-_-。)
今日は何もしない贅沢謳歌の日に決定
既に私自身がレトロな存在になりつつあるせいか
新しいものよりも惹かれる昭和の香り
体調が少し良くなってきたらしい
食欲復活
こんなのが食べたいな♪
いつもより1時間長く寝られるとは言っても
5時半起床で出勤
思ったより早くメドが付いたので
15時過ぎに会社を出たら
気持ち良い気候に
気持ち良い気温
鱗雲が可愛い空
こんな日に鎌倉散歩でもしたら
イイ感じだったかな(凄い人だろうけど)
唯一お天気が良いという予報の今日
仕事をしている自分は
何だかなぁ…と思いつつ
体調はまだ万全ではないので
このまま大人しく帰宅します(。-_-。)
こういう食事を好むようになったのは
年を取った証拠でしょうか(^_^;)
お昼にこの程度なら食べられるようになりました
夜はお粥、バナナ、林檎。
来週は櫻井魔王ライブがあるので
無理せずしっかり治したいが
今夜は何時に帰れるかなぁ°・(ノД`)・°・
早朝の電車を待っている時に
隣に立っていた男性は
ダウンジャケットにマフラーをぐるぐるしっかり巻き
マスクをしています。
…真冬になったらどんな格好するのかな(^_^;)?
確かにスーツにコートでは
早朝出勤時ちょっと寒い((+_+))
今日は午後から外出してそのまま直帰予定の為
日中移動日はまだ余り厚着も出来ず
昨日みたいに生ぬるい日は変に暑い。
食べる量が減ると、体力が落ちているのを感じます
無理に食べると胃が気持ち悪くなるので
半ば諦めて、サプリメントで死なない程度の栄養摂取
仕事の都合により、連休初日は出勤°・(ノД`)・°・
嗚呼…脳味噌腐る迄寝たい。
風邪気味になったから
寝る時に濡れマスクをしているのですが
毎朝行方不明になっています
去年は朝迄ちゃんと装着していたんだけどなぁ。
いつ外したかわからない程
熟睡している証拠でもあるのが
何だかまぬけな気がします
しかし回復の兆しが見えません。
週末ダラダラする事が
今一番の楽しみになっている事に気付いた
週半ばの水曜日です(。-_-。)
唯一飲める風邪薬を服用し
珍しく夕べは12時前に就寝
身体が辛くて定時退社
症状が良くなった訳じゃないけど
悪化しないだけまだマシ。
サラサラした鼻水が滝のよう(T-T)
鼻の下のファンデーションがまだらになるのが嫌。
咳は出ないけど肺が辛い
食欲無くて、お粥を無理矢理流し込み。
パスタが食べられるようになるのは
まだ先だろうなぁ
此処暫くひいてなかったから
予防を怠っていたから何だけど
土曜日は地元で買い出ししたくらい
電車に乗ってないし、人混みにも行ってない
なのに症状が出始めたのは日曜日
何で?どうして!?家の中に風邪菌が潜伏していたの!?
鼻水と余り酷くはない喉の痛み程度だけど
身体のダルさはあるので
本日直行先へはグリーン車利用
画像はオリーブオイルでマリネにしたイワシ
お酒が呑めた頃なら
これを肴に白ワイン1本空けただろうなぁ。
呑めなくなってから
人生つまらなくなったのは
本当です°・(ノД`)・°・
久し振りに風邪気味(-"-;)
体力温存の為に引きこもり
月曜は千葉直行(2時間半かかる)
器から食材迄
全て100円ショップで揃えた
「すき焼きうどん」
麺にタレが染み込む迄煮込み
野菜と薄切りのバラ肉
卵を落として蓋をすれば出来上がり♪
美味だよ〜☆
布団もやっと衣替え
暖かくして寝ます
おやすみなさいo(__*)Zzz
コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜の略
放送当初は絵が好みじゃなかったので見なかったんだけど
今日ちょっと見てたら止まらなくなって、一気に6話迄見てました
基本1話完結で、途中過去と未来を行き来するけど
それにもだいぶ慣れてきた頃に、1話ずつの問題定義の重さに
胸焼けにも似た感じがあります。
絵柄的にライトノベルのアニメ化なのかと思ったら
いやいやズッシリとしっかりした主題がど真ん中にちゃんとあります。
オリジナルアニメで、毎回登場人物達が
要所要所でちゃんと主題を投げかけてくる、わかり易い作り
何となく流して見てたら、多分気付けない場所でだけどね。
出雲石や瑪瑙に比べ、かなりお財布に優しいお値段です
伝承館に行った時、何となく目について
色や出ている模様も気に入ったので購入。
お会計をお願いした時
「今、お仕事大変何ですか?」
え゛…確かにそうですけど(^_^;)何故?
「そういう方がよく選ばれる石なので…」
私は石の意味とかよくわからないんですけど、仕事関係に効能があるのですか?
「意味ではなく感覚で選ばれたのであれば、知らなくても良いのですよ。それによくお似合いです」
知らなくて良い、、、何だかその言葉が新鮮でした
ウンチクを語りたがる輩はいくらでもいるけど
(興味無いので何度聞いても忘れるんだけどさ)
職業として知識の深い人だからこその言葉なのでしょう。
何となく選んだ物が、お気に入りになった瞬間でした