ダルいし激務予報だし心が折れそうな火曜日。
昨日より気温は10℃程下がるというので
雨の早朝、かなり覚悟して家を出たんだけど
思った程寒くは感じないような…
寒いより全然良いので文句はありませぬ。
今週は4日しかないけど
何故か連休明けは長く感じるので
疲れ過ぎない程度に頑張ってみますわ。
開催場所が浅草になりました。
遠いけど乗り換え1回で済みます。
取り敢えず雰囲気を探りに行ってみました。
う〜ん…もうdollショウに来る事は無いかな…(-_-)
春らしい写真を撮りに行く時間は無さそうなので
お爺ちゃんと苺大福で、お茶を濁してみる事に(^_^;)
三日月みたいなお爺ちゃんと
老後過ごしたいなぁ(ぼそっ)
横浜ロフトにキャラバンとして来ると聞き
ギス君登場時間に間に合うように行ったら
売場へ入る為にも整列しなければならず
その列も半端無かったので
心が折れそうになったけど
それでもギス君登場に丁度売場に入る事が出来
欲しい物も完売前に全てゲット
最後はギス君を撫でさせて貰い
ニヤニヤしながらお昼に帰宅しました。
地方巡業にはジン君が多いとの事でしたが
何故かこのタイミングで横浜に来てくれたのが
生前パパが似ていると言われていたギス君というのも
何だか不思議で嬉しくて(^^)
そして相変わらず「限定」という言葉に弱い
典型的日本人である私は
無意識に横浜限定商品を買い漁ろうとしていて
いやいや待て。ジンギスカンあってのこのキャラだろ。
赤い靴の中で肉まん食べてる羊は
基本設定からして既におかしいだろ。
冷静になれ自分。
横浜限定はタオルハンカチだけにして
本来の目的を思い出し(笑)
無事買い物を済ませました。
楽しかった〜ヽ(´▽`)/♪
気付いてしまうと駄目な事があります。
例えば、ちょっと熱っぽいな…と思って体温計で計り
その数値を見たとたん、具合悪くなるとか(^_^;)
気付かないうちに足先が冷えていて
ベッドに入ってからそれに気付いてしまい
とたんに眠れなくなってしまいます。
仕方無いので、愛用のレンジでチンする湯タンポを温めて
爪先を温めると、直ぐに睡魔が来てくれます。
自分の事を分析すると
本当につまらない程単純な造りで
やっぱり捻りがあった方が面白いと思うのですが
どう捻ればいいのかわからないので
多分、単純なまま人生を終えるような気がします(笑)
暁を覚えず(´д⊂)‥
平日体力使って遊ぶと
翌日は屍となって出勤(=_=)
わかってはいるのだけど
止められない(/0 ̄)
以前は興味どころか存在すら知りませんでした。
何が切っ掛けだったか忘れましたが
今は何処へ行くにもご朱印帳を持って行きます。
父が他界して暫く神社へ行く事が出来無かったので
たまにご朱印帳を眺めていたら
都内の神社に自分は行っていない事に気付きました。
連休は横浜ロフトにジン君も来るし
少しお出掛けしてみようかな。
「夕鶴」に出てくる、つう(鶴)の旦那の名前
つうの織った反物に、最初は感謝していたけど
そのうち、お金の為に強要するようになり…
日本人なら誰もが知ってる結末に。
今も昔も、人間の本質って変わらないんだなぁ…
私の周囲にもこういう人間が居て
信じられない言葉を聞いて
この価値観は何処から作られるのだろうと
怒りとか失望通り越して
呆れて不思議で脱力しました(-.-)
与ひょうの遺伝子は
時代を越えて受け継がれているのね。
お蕎麦って画像的には地味だよね(笑)
お蕎麦が好きです。
今迄は、旭川が一番お蕎麦の美味しい土地だと思っていましたが
(出雲も美味でした)
せっかく長野に来たのだから
信州蕎麦は食べてみようと
出張先の役所の人が薦めてくれたお店へ行ってみました。
…美味!!
手打ちで若干不揃いな麺は歯触りも味も私好み。
濃い目のタレに自分でおろした生わさびを入れ
つけ過ぎないようにそっとお蕎麦を潜らせて食べます。
お蕎麦って、お水の綺麗な土地に名物として多い気がします。
滞在時間は短く、中心部からかなり離れた物凄い田舎だったけど
やっぱり今回も色んな人にお世話になりながらの
小さな旅になりました(^-^)v
欲を出すとロクな事は無い。
舞台「ノラガミ」をネット観劇しました。(前作)
最初は努力して練習し、ついでに御参りするというパターンだったのに
努力する事を止めて神頼み
挙げ句合格者を失脚させてくれと願う始末。
嗚呼…人間らしいなぁと思わせる
良く出来た脚本でした。
詳細はいずれ本家にて。
身の程を知るというのは大切な事。
上を見たらキリが無い。
諦めるというのではなく、比べないという選択。
時代物の小説を読んでいると
甘酒は夏の飲み物だったようですが
子供の頃に、雪祭り会場で飲む甘酒が好きだったので
私にとっては、やはり冬の飲み物です。
出張で長野県佐久平という処へ行った時
疲れてくたびれた状態で甘酒を飲んだら
疲労が即時回復したという
嘘のような本当の話。