台風が来るらしいので
家て大人しく
青江と遊ぶ事にします
祖母や母はミュージカルが好きだったので
歌舞伎や大衆演劇というものを
観劇した事が実は無いんですよ。
だから拍手のタイミングとか掛け声とか
わからなくて驚いてばかり。
客層の平均年齢は60代〜80代って感じかなぁ。
とても新鮮で楽しかった(*^^*)
TVは殆ど見無いし、仕事に関係する法律改正くらいしか
あえてニュースも見無いようにしていますが
流石に西城秀樹さんの訃報は目に止まりました。
何か最近、訃報ばかり聞いている気がします。
人は必ずいつか迎える死。
それが突然なのが徐々になのか。
こういう時、家族が居るか居ないかで大きく変わりますね。
私は近くに知り合いや友達が全く居ない土地に1人で居るので
せめて今住んでいる部屋を事故部屋にしない為
外に行かなきゃ…というのが最初に思い浮かびます。
訃報を聞く度、断舎利しなくちゃと思うのですが、、
正直、あんなに感動するとは思わなかった…
今回は平日で場所も東京だったから
会社早退しないと行けない状況だったので
無理矢理定時退社して、ニコ生で生中継観てた(聴いてたかな)けど
もし会場に行ってたら、1曲目で思わず叫んで
会場からつまみ出されてたかも。
演出も構成も、本当に素晴らしかったわ。
刀ステのチケットは全て玉砕
平日に一般発売とか鬼。・(つд`。)・。
初日のライビュは当選しているので
今回はそちらで我慢(;ω;)
多分、千秋楽もライビュがあるだろうから
せめてそちらも取れるといいなぁ
今年も実母と名古屋の母へ。
こんな屑人間を気にかけてくれる事への感謝を。
忙しいのと気が滅入る事が続き
スマホを触る事も殆ど無かったので
此処の更新もなかなか出来ず。
会った友人に「痩せた?」
いや…多分やつれただけでしょう(笑)
一緒に食事に行って、久し振りにがっつり食べたので
もう大丈夫。
「主様、肉の焼き加減がレアですぞ。良かったですな」
紹介は遅れてしまったけど
我が家では端午の節句を祝っていました。
凛々しく兜をかぶっているのは大包平。
この兜も両脇の弓や刀も
全部utena様の手作りです…
て凄くない( Д ) ゚ ゚!?
布団を夏用にしたら
何だか寂しいのは
包まれている感触が
無くなったからかな。
画像はベッドライト
なかなか雰囲気良いですよ。