コロナ対策がほぼ完璧になされた状態で
オペラグラスのいらないお席でした。
う〜ん…
脚本は良いのだけどなぁ…
しかし。。。
炊飯器が壊れた。
流石に今は炊飯器買えないわー( ;∀;)
ボーナス出たら(出るかな?)
3合炊き探すか、、、
あ。100均でレンジで炊く1号炊を見付けたから
味に文句を言わなきゃご飯は食べられます(笑)
ねこまんまを作ろうと思ったら
米が無かった┐('〜`;)┌
これは価値観だと思います。
確かに今回の刀ステは今迄よりも高額です。
普段ならおいそれとは出せない金額です。
それを速攻で支払うのを躊躇しないのは
この舞台にそれだけの価値があると判断したからです。
正直、給料日前に痛い金額です。
今日から暫くねこまんまです。
それが全く苦になりません。
それが刀ステです。
支払いに行きました。
金一万六千円
冬の陣 ご用意されましたー!!
月2回ペースで着物の着付けを習っていますが
長く習っていると、どうしてもシガラミが出来てきて
めんどくさくなってくると嫌になってきます。
バレエの世界は子供の頃から慣れているせいか
適当に流す事が出来るのですが
大人になってから始めたものは
それがなかなか難しいです。
先生はとても素晴らしい方なのですが
80歳を過ぎたご高齢者の方なので
物忘れは日常茶飯事。
軽く流せるものなら支障は無いのですが
思い込みと勘違いから余計な事に巻き込まれ
11月からお休みする事にしました。
レッスン料は15回分前払いで(格安で15回分でも1万円以下)
回数はまだ残っていますが
このままフェードアウトしようかと考えています。
お稽古の無い週末は、精神的にとても穏やかに過ごせました。
いつものお稽古の時間から着付けを始め
自分のペースでゆっくり着ていたら楽しくて
時間はかなりかかったけど
綺麗に着る事が出来ました。
改めて、こんなにお稽古がストレスだったのだと気付きました。
此処一年程は、予定が無ければ着物で過ごしている週末。
誰かに見せる訳ではなく、特別な外出でもない
何気無く着る物にしたいというのが、着付けを習い始めたきっかけだったので
一度初心に帰ってみようと思います。
ペットを看取った人は、よく「虹の橋を渡る」と言うけど
人間は今でも「星になる」と言うのかな。
好きだった俳優さんの訃報を聞き
過去に観劇したこの方出演の舞台を思い出していました。
もう生で観る事は出来無いんだなぁ(;ω;)
このご時世、配信で観る事が多いけど
やっぱり生の舞台には敵わない。
もし観る事が可能なら「その時」に絶対観るべき
生きている俳優さん達が演じている舞台。
次にしよう…と思っても、次があるとは限らない。
私はそれを痛感した事があり
後悔しまくって、暫く泣き暮らした事があります。
チケットが取れて観劇出来るって
それくらい貴重な時間。
勿論、今の現状で劇場へ行かない判断も否定しません。
どちらの選択も正しいから。
自分の出来る範囲は週末にカラートリートメントをしていますが
今月は何度か着物を着るので、久し振りに美容室へ。
とは言っても、いつもの美容室では予約が取れず
近所に出来た、カラー専門の美容室へ。
札幌でも一度利用した事があり、その薬剤で髪の痛みもほぼ無かったし
自動洗髪機はとても気持ち良いので、何も迷いも無く行ったのですが
私の白髪は物凄く染まりにくい事を伝えるのを忘れていて
美容師さんが終わった後、すまなそうに
「年内に利用出来る特別価格で使えるチケットお渡しします」
全く白髪が染まらなかった訳ではなく
私の望んだ真っ黒にならなかっただけで
髪を結い上げる程度には、まぁ恥ずかしく無い程度。
チケットは有難く頂戴し、年末にでも又染めに行こうかと。
今日も初回限定という格安なお値段だったので
別に文句言う気も無いのですけどね。
コロナに感染したからって謝るの?
このおかしな風潮は意識的に辞めようよ。
後遺症が残る人も居ると聞きます。
完治する事を心から祈っています。
早くだらだらしたいです。
余り口に出しては言わないのですが
疲れた。
〜しなきゃというのから
解き放たれたいです。